底辺パチカスの日常

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    タグ:#東京五輪


    タレントの“みちょぱ”こと池田美優(22歳)が、8月5日に自身のSNSを更新。はとこ東京五輪・男子20km競歩代表・池田向希選手の銀メダルに歓喜し、「銀メダリスト池田向希のハトコはみちょぱ」と綴った。


    みちょぱはかねてより、池田選手の活躍についてSNSや出演番組で触れており、父方のはとこである池田選手とあまり面識はないが「応援している」と、活躍を願っていた。


    この日、池田選手が男子20km競歩で銀メダルを獲得すると、みちょぱは自身のSNSで泣き顔と銀メダル絵文字で祝福を示したあと「軽はずみにハトコですって言っちゃったから、みちょぱって名前が色んなところについて申し訳なく感じてたけど、こんなんもう喜びしかないでしょ!!!!許して!!凄すぎる!よ!改めておめでとうございます!そしてこんな暑い中お疲れ様でした」と祝福とねぎらいのツイートを投稿。

    そして「ワイドショー等から連絡がけっこーきてるんですけど、あたしは何にもしてないので取り上げてもらうのは嬉しいんですが、みちょぱのハトコではなく、せめて銀メダリスト池田向希のハトコはみちょぱでお願いします」と池田選手への気遣いを示した。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    池田 向希(いけだ こうき、1998年5月3日 - )は、浜松市出身の陸上競技選手。専門は競歩。東洋大学経済学部経済学科卒業。旭化成所属。みちょぱとは、はとこ。 浜松日体高等学校卒業後、東洋大学経済学部経済学科に入学し陸上部に、マネージャー兼務で入部した。 ファッションモデルの池田美優は、再従姉妹である。
    6キロバイト (384 語) - 2021年8月5日 (木) 10:33


    はとこスゲー(笑)

    <このニュースへのネットの反応>

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     2002年6月、サッカー日韓W杯で日本代表を指揮したフィリップ・トルシエ監督をサポートしていたフランス人男性、フローラン・ダバディ氏(46)は、19年の時を経た今、「東京オリンピック2020」の取材をしている。スポーツ紙「レキップ」の特派員として、「日本人が見る東京大会」を社会面用に取材し、フランス国営テレビリポーターとして、夕方のハイライト番組「JO CLUB」に生出演している。充実の日々を過ごしているが、決められた「バブル方式」の中で苦戦もある。新型コロナウィルス感染防止対策の中で、日本側が繰り広げたかった「おもてなし」とは程遠い現場のリアル。日本在住通算24年のダバディ氏が、3年後に開催が予定されるパリオリンピックに向けての思いも踏まえて指摘した。

    ◆◆◆

    メディアプレスセンター内の食事に嘆く海外プレス

     ダバディ氏は今、仕事に入る前にコンビニスーパーマーケットで食料を買い込んでいる。理由は明確だ。

    「昼も夜も、ちゃんと食事をできる環境にないからです。メディアプレスセンター(MPC・IBC)内で提供される食事は、高い上においしくない。また、大会公式スポンサーVISAカードしか使えません(パンデミックの中で現金を持ち歩かない海外記者が多い)。日本での食事を楽しみにしてきた海外プレスは皆、嘆いていますよ」

     MPC内の食事については、すでに複数の海外記者がツイッターなどで不満を漏らしている。フランス人記者は開会式の前からハンバーガーの写真を掲載し、「MPCバーガー。ゴムのような肉、冷たいパン。合わせて1600円」とつぶやいた。現実に食事メニューは6種類で、最も安いのがビーフカレーサラダ付き)で1000円自販機ペットボトル500ml)のお茶が280円もする。

    「少しの救いは、MPC・IBC内にもコンビニがあることで、そこで何とかしている記者も多くいますが、欧米人はなかなか『仕事が忙しいから食事はどうでもいい』という発想にはなれませんよ。食事制限をしている人や、アトピーなどの添加物アレルギーがある人にとっては厳しい試練です。バブルの外にある飲食店には、隔離の2週間を終えるまでは行けないわけですから」(ダバディ氏)

    食事以上の問題は「移動手段」

    バブル方式」では、東京オリンピックを機に入国した海外関係者は、入国から14日間は行動をホテル、MPC、競技会場内に制限される。公共交通機関を使えず、ホテルからMPC、競技会場への移動は、専用のバスかハイヤー、TOKYO 2020専属タクシーに限られている。タクシー券は1枚1万円で、1人14枚まで購入できる。だが、ダバディ氏は「食事以上に問題なのが、この移動手段の問題」と訴える。

    「現実に開会式近くに入国した海外プレスはすごく多いんですよ。ということは、大会期間中はほぼ動きを制限され、ホテルの近くにあるりんかい線(TWR)やゆりかもめなど、一切の公共交通機関が使えません。なので、専用のバスでMPCや競技会場に行くことになりますが、この本数が少なすぎて、場所によっては1時間に2、3本だったりします。競技会場からホテルに戻る時も行列ができていて、すごく待たされる。そして、ラッシュの際に乗ったバスの中は密になる。競技場内のプレスセンターで原稿を書き終えて早くホテルに戻りたくても、待たされるし、相当、体に応える。だから、イライラしていろんな不満ツイートが出てくるんですよ」

    「バスがなければタクシーを」という発想は「パンがなければケーキを…」と同じ

     そして、ダバディ氏は大会側の「バスがなければタクシーを」という姿勢にも強く異議を唱えた。

    「チケットが用意されるテレビ局や全国紙はともかく、フリーの記者たちは経費を少しでも節減するようになっているので、簡単にタクシーは使えません。海外も日本と同じで紙の売り上げが落ちているからです。武道館国立競技場から台場までは、数千円かかりますよね。そんなのは、本当に急いでいる時の1回しか許されません。だから、『バスが足りないならタクシーに乗れ』というのは、とりわけフリーランスは極めて厳しいです。それは、フランス革命の前、ルイ16世の王妃であるマリー・アントワネットが言ったとされる『パンがなければケーキを食べればいいじゃない』という発想と同じです」

    感染者4000人程度で…」フランスベテラン記者の不満

    バブル方式」は、東京オリンピックを開催する上で決められたことで、決まりを破ればすぐにIDを没収される。ただ、ダバディ氏が「今、東京は1日に約4000人の感染者が出ている。日本でコロナ禍が始まって18カ月で最悪の状況」と伝えても、60歳のフランスベテラン記者はこう不満を漏らしたという。

    東京都の人口が約1400万人にいる中の4000人程度でなぜこんなに厳しいのか理解できない。4万人なら分かるが、決められて泊まっているホテル内でもレストランに入れないし、朝食は簡単なサンドウィッチが部屋に届けられただけ。私は日本に来る前にちゃんとワクチン接種を2回受けて、証明書も持っているのに」

     こうした現実を見ると、東京オリンピック招致が発表された2013年9月7日滝川クリステル氏が訴えた「お・も・て・な・し」が、海外プレスに対して実現しづらくなる。

    ホテル、移動、食事のケア以外の運営は素晴らしいが…

    「仕事をする上で、MPC内の運営は素晴らしいスペースもしっかりあって、無線ランを含めて設備は完璧。取材のアポイントも手伝ってくれます。そういった意味での『おもてなし』はできていますが、多くの海外プレスは、ホテル、移動、食事がちゃんとケアされていないことで、帰国しても『東京オリンピックは素晴らしかった』とは思ってくれないでしょうね。残念ながら」(ダバディ氏)

     ダバディ氏自身は、ゆりかもめのテレコムセンター駅近くにある「フランス国営テレビ特設スタジオ」に滞在する時間が長いという。「食にこだわるフランス人」ゆえに、スタジオ内では、夕食用フルコースフランス料理が準備され、国営テレビ局員は無料で食べることができる。ただ、ダバディ氏自身は契約のリポーターゆえに、1食につき約3500円を支払う必要があるため、「週2回程度にしています」と苦笑いする。

    「現代日本の文化」をフランスに伝えるコーナーには手応えあり

     それでも、「JO CLUB」でプロデュース(制作・出演)をしている自身のコーナーには手応えを感じている。「まさにオリンピックハイライト番組で現地時間夕方6時~7時の放送です。私はラスト5分に登場し、事前に作ったVTRで日本や東京の文化を紹介するのです。J-POP特集で東京事変椎名林檎)のインタビューや、黒川紀章NAKAGINカプセル、代々木上原の有名なラーメン店『蔦』など、現代日本の文化を幅広く全国のフランス視聴者に紹介しています。今、番組は視聴率20%以上の人気ですし、私という存在がフランス国内で多くの人に知られる機会になりました」

     実はこの出演機会も、自分を売り込む努力でつかんだ賜物だったといい、今後は日本を離れてフランスで活動していくことも視野に入れているという。

    「私はWOWOWリポーターとして毎年、テニスの全仏オープンに行っていますが、いつも隣のブースがフランス国営テレビで挨拶に行っていました。で、東京オリンピック開催が決まった頃から、『期間中に何かの形で手伝ってほしい』と言われ、この番組につながりました。そして、私の作ったVTRリポートも反響が大きいので、東京オリンピックを日本での集大成にして、これから母国で仕事をする希望を持っています」

    3年後のパリオリンピック大丈夫

     思えば3年後の2024年には、パリオリンピックが開催される。特殊な形で開催された東京大会をきっかけに、オリンピックの在り方を再考する流れを感じてか、フランスマクロ大統領は、7月25日付の「レキップ」で、パリオリンピックの開会式をセーヌ川で行う考えを明らかにし、「全ての人に開かれ、ユニークな体験を生み出す式にしたい」などと語っている。果たして、パリオリンピックはどんな状況で開催されるのか……。

     ダバディ氏は、その際に現地入りした日本を含む海外のメディアが、ホテル、移動、食事や移動で不満を漏らすことがないように祈りつつ、「視察に来ているパリ2024関係者曰く、東京2020の競技場はみな最先端で、全てにおいて機能性が素晴らしい。既存のインフラを使うパリは同じ高いレベルハードウェアを提供できるのか、心配です」と話している。

    (「文春オンライン」編集部)

    ©️JMPA


    (出典 news.nicovideo.jp)

    東京2020」の名称に変更はない。なお、開催の延期は近代オリンピック史上初めてのことで、さらに開催年の変更に伴い、1900年のパリオリンピック以来121年ぶりに閏年でなく平年に開催された夏季オリンピックとなった。 一般的には東京オリンピックや東京2020オリンピックと呼称され、東京五輪(とうきょうごりん)、TOKYO
    104キロバイト (10,876 語) - 2021年8月3日 (火) 12:55


    バスを待たされるのは分かっているフランス人

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    東京五輪の選手村のベッドジャンプする――。五輪に参加しているイスラエル代表の野球選手が、動画共有アプリTikTok」に投稿したとみられる動画が波紋を呼んだ。すでに元の動画は削除されている。

    イスラエル公共放送7月28日ツイッターに掲載した動画には、まず1人の選手が1台のベッドの上でジャンプするところから始まる。1人ずつジャンプする人が増えて、9人が同時にジャンプしたあと、ダンボール製のベッドが壊れた様子が映っている。

    報道によると、元の動画は26日に公開されたが、批判が相次いで、イスラエルの野球協会が問題視し、選手たちは謝罪したという。「ベッドの耐久性を試そうとしていた」というが、このような行為は法的に問題ないのだろうか。濵門俊也弁護士に聞いた。

    器物損壊罪に該当するが・・・

    ――犯罪に問われないのでしょうか?

    選手村のベッドが誰のものなのか、正確なところはわかりませんが、選手からすれば「他人の物」に該当することは明らかです。

    ベッドを破壊する行為が、財物の効用を害する行為であることも明らかですから、イスラエル代表の野球選手の行為は、器物損壊罪に該当します。

    ただし、器物損壊罪親告罪なので、選手村のベッドの所有者にあたる人・団体が告訴しなければ、起訴されることはありません。

    ――選手たちは弁償しなくてよいのでしょうか?

    イスラエル代表選手は、故意に他人の所有権という権利を侵害しているといえます。不法行為に基づく損害賠償責任を負うこととなります(民法709条)。したがって、法律上は、弁償しなければならないのは間違いないです。

    報道によりますと、選手村のベッドを提供するエアウィーヴ社は7月20日、「木材やスチールなど、さまざまな素材で検証した結果、段ボールが最も頑丈であることがわかりました。耐久性テストの結果、200kgまでの荷重に対応できることが実証されています」とコメントを発表しています。

    エアウィーヴ社にとってはいい宣伝になったかもしれませんが、今回の代表選手たちの行為は悪質といえます。

    ただ、ベッドの所有者が損害賠償請求するかどうかは、少なくとも東京五輪パラリンピック開催期間中は考えにくいです。選手たちも後悔して、謝罪されていることのようですから、おそらく請求しない可能性が高いでしょう。

    【取材協力弁護士
    濵門 俊也(はまかど・としや)弁護士
    当職は、当たり前のことを当たり前のように処理できる基本に忠実な力、すなわち「基本力(きほんちから)」こそ、法曹に求められる最も重要な力だと考えている。依頼者の「義」にお応えしたい。
    事務所名:東京新生法律事務所
    事務所URLhttp://www.hamakado-law.jp/

    五輪選手村の「ベッド」を9人同時ジャンプで破壊、イスラエル選手の法的責任は?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    五輪活性化のための実施競技入れ替えが大会ごとの追加枠で採用される「その他の競技」がある。 ^ 東京五輪、21年7月23日〜8月8日開催へ 日本経済新聞 (2020年3月30日) ^ a b “東京五輪・パラ、「1年程度」の延期決定 「東京2020」の名称は維持”. BBC
    101キロバイト (10,555 語) - 2021年7月30日 (金) 12:11


    やることがファンキーなんよ

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