底辺パチカスの日常

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    タグ:#恐怖


     今回紹介するのは、せいたかさんが投稿した『【MMD】セミファイナル【モデル配付】』という動画です。

    投稿者メッセージ動画説明文より)

    少女溶解PVに使いたかったけど間に合いませんでした。
    アブラゼミっぽいの。
    セミファイナル・モーション同梱しました。
    拙いモデル、モーションですが遊んでください。



     セミファイナルとは一般的には準決勝のことですが、“道路に落ちているセミが、近づくと突然バタバタバタバタっと暴れ出す現象”を意味する言葉としても使われることがあります。

     夏になると繰り返されるあの恐怖現象を、フリー3DCGアニメーションツールMikuMikuDance(通称:MMD)」で再現した人が現れました。

     道路にセミが仰向けになって落ちています。死んでるのかな…と思って近づくと……。

     「バタバタバタバタっ!!!」ものすごい勢いで暴れ狂い、飛んで行ってしまいました。コメントでは「ぎゃーッ!」との悲鳴があがります。

     動きがリアルなため、苦手な方はビックリしてしまうかもしれません。モデルとモーションも配布しているので、あなたのパソコンで再現することも可能です。

    視聴者コメント

    すごすぎるw
    リアルだ・・・
    音がなくて良かったw
    これが伝説のセミ爆弾
    やっと…夏が終わったんやなって

    文/高橋ホイコ

    ▼動画はこちらから視聴できます

    【MMD】セミファイナル【モデル配付】

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    セミ(蟬・蝉)は、カメムシ目(半翅目)・頸吻亜目・セミ上科(Cicadoidea)に分類される昆虫の総称。「鳴く昆虫」の一つとして知られる。 熱帯や亜熱帯の森林地帯に分布の中心を持つが、亜寒帯の森林、あるいは草原に分布するものもいる。約3,000種が知られ、テイオウゼミのような翅端までが130mm
    24キロバイト (3,216 語) - 2021年8月8日 (日) 03:16


    マジでリアルだな

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    海外では宝くじの高額当選者が不幸に見舞われることを“宝くじの呪い”と表現するようだが、このほど宝くじで高額当選した女性がその数か月後に夫に殺害されるという痛ましいニュースアメリカから届いた。夫婦の弁護士によると、宝くじの当選が殺人事件につながったと話しているという。『New York Post』『The Sun』などが伝えている。

    オクラホマブライアンカレラにある住居で現地時間7月30日、この家に住むティファニー・ヒルさん(Tiffani Hill、31)と1歳になる娘のリアンちゃん(Leanne)が頭に銃弾を受けて倒れているところを通報を受けて駆けつけた警察官が発見した。

    ティファニーさんは既に息絶えており、リアンちゃんはかろうじて息があったものの搬送先の病院で亡くなった。現場には、2人を殺害したとされるティファニーさんの夫ジョン・ドナート(John Donato、42)の遺体も見つかったという。警察ではジョンが2人を殺害した後、銃を自分に向けて発砲し自殺したものと見ている。

    ティファニーさんの弁護士であるテレサマギー氏(Theresa McGehee)は「ティファニーさんが当選した宝くじが夫婦間に緊張を引き起こした」と語っているが、昨年11月ティファニーさんは当時住んでいたカリフォルニア州バレー・スプリングスでインスタントスクラッチ宝くじを購入し、200万ドル(約2億2100万円)を当てていた。

    4人の子を育てているティファニーさんにとって、この高額当選は幸せへの切符となるはずだった。ところがその数か月後にティファニーさんはジョンと結婚し、子供たちを連れてオクラホマ州へと引っ越しているが夫婦は宝くじが原因で言い争いが絶えなかったという。ティファニーさんの親族によると、ティファニーさんはジョンから虐待されていたそうで夫婦関係の解消を望んでいたようだ。

    そしてティファニーさんが宝くじに当選した9か月後に悲劇は起きてしまった。ジョンとの離婚を考えていたティファニーさんがその準備をしていた矢先のことだったという。なお亡くなったリアンちゃん以外の3人の子供たちは事件当時現場にいたようだが、怪我などはなく無事だったことが伝えられている。

    3人の子供たちは州の児童養護施設で世話されることとなっており、ティファニーさんとジョンが残した財産については3人の子供たちのために信託されるとのことだ。

    画像は『New York Post 2021年8月10日付「Mom, daughter killed by husband in murder-suicide months after winning $2M lottery」(GoFundMe)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    (出典 news.nicovideo.jp)


    くじ(lottery) > 日本で「宝くじ」として売られるもの 宝くじ(たからくじ)は、日本において当せん金付証票法に基づき発行される富くじである。 正式名称は「当せん金付証票」。なお、賞金付きの籤を購入する賭博一般を指す普通名詞は「宝くじ」ではなく「富くじ
    79キロバイト (12,888 語) - 2021年8月8日 (日) 02:30


    これはマジで最悪だな

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     鈴木光司さんの原作小説『リング』から生まれ、日本が誇る恐怖の対象として知られる「貞子」が、スマホゲームに登場することが分かりました。取材を進めるねとらぼ編集部の前に突然現れた貞子におびえながら紹介します。

    【画像6枚】取材陣の眼前に現れた貞子

     MMORPGラグナロクシリーズの開発などで知られるグラビティの日本支社であるグラビティゲームアライズ8月12日に発表したのは「貞子M - 未解決事件探偵事務所」。iOSAndroidアプリとして9月のリリースを予定しており、8月16日から18日に掛けて一足早くゲームプレイできる一般体験会が予定されています(Android版のみ)。

     ストーリーは、とある高校で発生した連続変死事件を皮切りに、探偵事務所に舞い込む依頼を受けていくもの。プレーヤーは探偵事務所の助手として、事件の内容と手掛かりなどを得るアドベンチャーパートと、手掛かりなどを探すアクションパートで構成されたストーリーを進めながら事件の真相を追っていく謎解きアドベンチャーゲームストーリーは章立てで、リリース時は2章まで、その後の章も順次時限開放される予定です。キャラクターなどはKADOKAWA監修です。

    育成によりさまざまな能力を使えるようになる要素や、基礎ステータスを上げる効果がある数多くの衣装も用意。さらに、11月をめどに、マルチモードも実装予定とのこと。同作のマルチモードは敵味方に分かれるようなものというよりは、協力してゲームを進めるものになるそうです。また、ルールの拡張要素なども検討しており、人狼的なアプローチや「Dead by Daylight」のような非対称型対戦なども検討しているとディレクターの菅原亮さんはコメントしました。

     タイトルに冠されている貞子がゲーム内でどのような立ち位置なのかははっきりとは示されていないものの、さまざまな事件に絡む存在として描かれているもよう。鈴木さんの原作小説や、そこから生まれた映像作品などで描かれた貞子とは直接つながってはいないようで、いわば貞子を題材とした完全オリジナルゲームといえます。

     ファンが貞子に期待しているのは、Jホラー特有のじめっとした不気味さなどだと思われますが、ことゲーム業界において、ホラージャンルの市場は大きいわけではないと話したのがプロデューサーの神崎喜多さん。同社が事前に行った定量調査でも、貞子の認知は概して高いものの、それがそのままホラーゲームのニーズとはいえない結果が出たため、ホラーはあくまで演出とし、ミステリージャンルゲームとしたことを明かしてくれました。続けて、「アドベンチャーパートで世界観が受け入れられるかが鍵」とも話しており、貞子はゲームの世界観に没入するための重要な存在のようです。

     そんな説明を受けていると、部屋の片隅に違和感バリバリに置かれていた例の井戸からモノホンの貞子がズルズルと登場。最初はそっくりさんかなと思いましたが、ボロボロの手足、何を聞いても反応することなく迫ってくる姿は記憶にある貞子でした。ブレないな!

    貞子がスマホゲームに!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    リング』は、日本の作家である鈴木光司によるミステリ・ホラー小説。見た者を1週間後に呪い殺す「呪いのビデオ」の恐怖と、その来歴に迫ろうとする主人公を描く。 『リング』シリーズの第1作であり、後に続編『らせん』『ループ』『エス』『タイド』および外伝作品『バースデイ』が刊行されている。また、本作を原作
    64キロバイト (9,157 語) - 2021年7月25日 (日) 21:58


    面白そう

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    カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

    家の中で超常現象が続発。ベランダで寝る家族
     フランスのとある一家は、比較的新しいアパートに最近引っ越してきたが、どうやらそれは訳あり物件だったようだ。

     間もなくして、部屋の中で繰り返されるようになったポルターガイスト現象は次第にひどくなり、うんざりした一家は安眠を得るために、ベランダに設置したテントで毎日眠ることを余儀なくされているという。

    【引っ越した築5年のアパートで超常現象に悩まされる一家】

     パトリシアさんと夫のデイヴィッドさんは、2人の子供を連れてフランス東部アイン県ルプロンジュのアパートに引っ越したが、しばらくして奇妙な超常現象に悩まされることになった。

     そのアパートがある広々とした敷地は元は古い格納庫で、アパート2016年に建設されたという。

     比較的新しいアパートの中は明るくモダンで、何より身体障碍者である夫の社会扶助プログラムによって安く借りることができたことから、一家はそこに引っ越しを決めた。

     ところが、家にいた娘が「何かがいるのが見えた」と訴えた時から、一家全員が奇妙な超常現象を次々と体験し始めた。

     耐えられなくなった家族はベランダにテントを設置し、そこで眠ることを余儀なくされているという。

    家にいるのは19世紀の女性の幽霊?

     フランスメディアの取材に応えたパトリシアさんは、このように話している。
    最初は、黒い影を見るようになりました。

    それから部屋の中で音がするようになったんです。その音は次第に大きくなったり、明かりが消えたりついたりし、テレビが勝手にオンになったりします。電話が理由もなくフリーズすることもあるし、お皿が奇妙な音を立てることもあります。

     引っ越すことは容易ではなく、当初その選択肢がなかった夫妻は、超常現象の原因を突き止めようと磁器エネルギーを使用して精霊を検知するサービスに調査を依頼した。

     すると、家の中に19世紀の女性の霊が閉じ込められていると言われたそうだ。
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    現在もベランダのテントで就寝する家族

     1か月以上もベランダで睡眠をとっている一家は、不動産に事情を説明し、せめて敷地内の別のアパートの部屋に移らせてほしいと頼んだ。

     しかし、不動産会社は「アパートには何の問題もない。過去に2度部屋を貸したが、そのような苦情は出なかった」と夫妻の願いを聞き入れず、解決には至っていない。

     一家は安眠を得るために、今もベランダのテントで眠る日々を送っているという。

    Top imagePixaboy / References:Capital / written by Scarlet / edited by parumo

     
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    我が家は呪われている!超常現象に悩みベランダでテントを張って眠る家族(フランス)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    怨み (怨念からのリダイレクト)
    怨み(うらみ)とは、相手からひどい仕打ちを受け、機会あらば報復しようとする感情を指す。怨念(おんねん)ともいう。 殺人の動機としては、最も一般的である。 恨 怨霊 御霊信仰 エリート主義 ライト・ミルズ 嫉妬
    658バイト (45 語) - 2021年2月10日 (水) 09:13


    怖すぎな

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    コロンビアの北西部アマガで今月18日午後、25歳の女性が45メートル150フィート)超の橋の上からジャンプして死亡していたことが明らかになった。女性はバンジージャンプに訪れていたが、命綱となるロープの装着をしていなかった。『Metro』『The Sun』などが報じた。

    亡くなったのはジェセニア・モラレス・ゴメスさんで(Yecenia Morales Gómez、25)、ボーイフレンドと一緒に橋の上でバンジージャンプ前の装具の準備をしていた。

    その後、そばにいたインストクターが先に準備を終えたボーイフレンドに「ジャンプして!」と声をかけたところ、ジェセニアさんは自分に指示があったものと勘違いし、まだ足首にバンジーコードが装着されていない状態で橋の上から飛び降りた。ハーネスは付けていたという。

    この時の様子は動画で撮影されており、ジェセニアさんが勢いをつけて橋から飛び降りると周囲からは悲鳴があがった。

    現場ではボーイフレンドがジェセニアさんに心肺蘇生法を試みたものの、後に駆けつけた消防隊によって死亡が確認されている。また死因については「ジェセニアさんは落下中に心臓発作を起こしていた」と『El Tiempo』が伝えているが、詳細は明らかにされていない。

    事故を受け地元当局が捜査を開始しており、「バンジージャンプを提供していた2つの会社は無許可で営業を行っていた」との情報もあがっている。2人が利用したのは「スカイ・バンジー・ジャンピング(Sky Bungee Jumping)」という会社で、ジェセニアさんはその日90人目の客だったようだ。

    ジェセニアさんは弁護士で、男きょうだいのアンドレスさん(Andres)は「読書とダンスが好きで起業家精神にあふれた幸せな女性だった」と述べ、早すぎる死を悼んだ。

    ちなみにバンジージャンプの事故では2019年ポーランドで約100メートルの高さからバンジージャンプに挑戦した男性が、エアマットに叩きつけられ重傷を負った。男性の足首とロープを繋ぐハーネスが何らかの理由でロープから外れたという。

    画像は『The Sun 2021年7月22日付「DEATH PLUNGE Bungee jumperdied of heart attack MID-AIRafter realising she’d jumped off bridge with no cord」(Credit: Newsflash)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    バンジージャンプ(Bungee jumpingまたはBungy jumping、Bunjee jumping)は、高層ビルや橋の上などといった高い場所から命綱一本で飛び降り、そのフォームの美しさなどを競う競技、またはアトラクション。 その起源はバヌアツ共和国ニューヘブリディーズ諸島にあるペンテコスト
    16キロバイト (2,306 語) - 2021年7月16日 (金) 08:38


    怖すぎ

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